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乳児に覚醒剤 子供をオモチャにするバカ男を逮捕 [事件]

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・吉村容疑者は9月4日未明ごろ、熊本市東区のホテルで生後3か月の乳児に覚醒剤を投与し、殺害したとして、熊本県警は6日、殺人と覚醒剤取締法違反(使用)の疑いなどで、熊本県益城町宮園、自称会社員吉村天翔容疑者(24)を逮捕した。


・一緒にホテルにいた母親が「 子供が泡を吹いて固まっている 」と 110 番
警察官が駆け付けた時には吉村容疑者は姿を消していたという。

・逮捕される前の11月末頃、友人と会って食事をした際に
自身が西田悠真ちゃんにした事を友人に話していたそうです。
犯行当日、西田悠真ちゃんの母親と西田悠真ちゃんと一緒にホテルに入室した吉村天翔。
ところが部屋に入り、西田悠真ちゃんが一向に泣き止まない事に
業に煮やした吉村天翔はホテルの部屋のトイレに西田悠真ちゃんを入れたそうです。
そして、その中で所持していた覚せい剤を火であぶって気化させ
その煙を西田悠真ちゃんに吸わせたそうなのです。
当時のこの様子を吉村天翔は友人に誇らしげに語っていたそうです。
つまり動機は至って単純なものだった事が伺えますね。
西田悠真ちゃんの母と吉村天翔は交際していたわけですが
供に覚せい剤に常習者であり、行為に及ぶ際に西田悠真ちゃんの泣き声が
うるさかった為に、それを黙らす為に覚せい剤を気化させる【あぶり】によって
煙として西田悠真ちゃんに投与したという事です。



・吉村天翔容疑者と母親は覚せい剤を使用したとして逮捕・起訴されましたが、その容疑については執行猶予付き判決を受けています。そして今回、吉村天翔容疑者については殺人容疑などで再び逮捕

・吉村天翔は妻帯者で二人の子供の父親

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・過去に在った児童の覚せい剤使用事件
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・姉妹音曲漫才トリオ「かしまし娘」として一世を風靡したタレント・正司歌江(83歳)が17日に放送されたTBS系「爆報!THEフライデー」の中で、12歳から20歳過ぎまで覚醒(せい)剤漬けの日々を送り「死にかけた」ことを衝撃告白した。

・一本じゃ足りない、ニ本じゃ足りない…しまいには百本打っても(足りない)…ってなって。私、死にかけたんですよ。(覚醒剤)打ちすぎて」と衝撃告白した。
ヒロポン中毒になった歌江は、虫がうじゃうじゃとわいて出てくるという、覚醒剤中毒の幻覚や幻聴に悩まされた。しかし、21歳の時、照枝が現れ、ヒロポンと一通の手紙を渡される。
手紙には「いつかまた昔のお姉ちゃんに戻ってほしいねん」と書かれていた。その手紙を読み、「このヒロポンは打ったらあかん。ヒロポンは絶対やめなあかん」と心に誓ったという。

・母が旅役者だった歌江は3歳で初舞台を踏み、12歳の時、5歳下の妹・照江と組んだ姉妹コンビで「天才少女漫才師」ともてはやされる。人気者となり、軍事関係の工場などに慰問に行くようになり、生活は多忙を極めた。ヒロポン(覚醒剤)に手を出したのはそのころだった。ヒロポンは、「疲れをとる」などとうたわれ、薬局などで簡単に手に入る薬物だった。
19歳の時には芸人仲間との間にできた子供を出産。出産後には再びヒロポンに手を出し、父親からは勘当され、妹・照枝からも愛想をつかされた。

・薬物を断って6年後、歌江は、妹の照枝、花江とともに「かしまし娘」を結成。女性漫才師としての成功を手にした。

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